FC2ブログ
もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ある日のトラビアン 1

倉庫容量と放置時間の関係で、朝に資源残ると困るのだ。
いくらかはるしにゃん等に送ったりしたが、
まだ余るので隣の大きめなチュートン村にプレゼントしてみた。

(※チュートン ぼくのガウルと反対で、略奪しないと生きていけない種族)

略奪が敵対関係を生むのなら、
援助が友好関係を生むのじゃないかという考えである。

まあ相手がどんな人かわからないので、
「え、誰お前。キモい」
と思われる心配もあったのですが。
結果としては、素直に喜んでもらえました。

あわよくば共同戦線を取り
チュートンの兵力をあてにできるかという下心もあったのだが、
激しくカモられている最中らしい。
ホロリ。

そんな状況のため資源援助は大変ありがたかったようです。
ポリシー的に他の村を襲う気がないようなので多少当ては外れましたが、
ともあれ近所に味方を作っておくことはプラスに働くだろう。
…たぶん。

長い目で見れば、贈与資源分以上の利益は得たと思うことにする。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 もう手遅れでした all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。