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もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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風渡るテレビっ子 TAGAMI(第22回)
ようやくTAGAMIさんが
夜明けの船にやってきました。

って、やたら録画番組ばかり見ているTAGAMI
た、たがみさん?
娯楽に飢えてるのか?
とりあえずビールでもプレゼントしておく。

後日、
娯楽に飢えてるならうちの楽隊に参加してもらおうと
電子楽器を渡しておいた。




ニャンコポンの寝言。

わたし…アンタを手に入れるためなら…
なんでもするわ…


……らしいというか何というか。




「戦争なんてどうしてする人がいるのかしら。
私たちは攻撃されるから反撃しているだけなんですけど…」


ふん、それは欺瞞だよ、ミズキ。
誰もがそう言い、誰もが傷つけあう。

まあ、君は本気でそう思ってるんだろうけどね。
それも良いか。
ミズキがその幻想を抱き続けられるよう、
わたしの手を血に染めよう。

とかグダグダと思いつつ、
ミズキの隣で楽器を吹くわたし。
ぷひょ~~~。





上機嫌の理由が
他で「上機嫌の理由を話したこと」。

…上機嫌の無限連鎖に入っているのか、猫先生。




22時過ぎからいつもの演奏会。

と、主人公の前にはヤガミとセラが。
(お前らはしかし、
 よくわたしの前に現れるな。)

ヤガミ:「あ、あの。
     尊敬しています!」
セラ:「そ、そう…
    (引くわー…)」



………。


彼らの背後には楽器を引き続けるわたし。
これで悲しい気分の曲だったら、
ヤガミの心情を奏でる旋律なんだがなぁ。
まあ、
「ムードを盛り上げようとして失敗した図」
ということにしようか。


そんなバカやってたら第一種発令。
はいはい、行きますよっと。




アイアンフィスト出しすぎだよ、光国人。
しかも数多いな。
シールド突撃でオラオラと蹴散らす。

と、活動限界が迫る。

燃料切れで途中着艦なんて初めてだ
で再出撃。

残るはたった1人の光国人なんだが、
かなり離れている。
撤退命令出すなり、船で勝手に撃破するなりしろよー。
ブチブチ文句こぼしつつ、
頑張って追撃、これを撃破。

第7世界のわたしが翌朝バイトなので、
早く寝たいと急いているのである。
まあ、最悪戦闘中であっても
無理矢理着艦してセーブ・中断しても
たいした問題はないのだが。
個人的にそれは不満なのである。


光国人を蹴散らし終えたわたし、
自室戻ってセーブしようと思ったら
(最近はなるべく自室でセーブする縛りなのだ。
 今回、これを意固地に守ったことがアダになった)
また第一種
ひーん、寝かせてくれー(リアルで)。




今度の敵もまた数で攻めてきて、けっこう苦戦。
夜明けの船と距離開きすぎたりしてヒヤヒヤしました。

結局、丸一日(ゲーム内時間)戦闘な日。
ふひー。
勘弁してくださいよ。
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