FC2ブログ
もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
伝説を継ぐ
伝説存在の我も、
ちょっと伝説してみる。
http://www.buri.ne.jp/legend/legend.cgi



**********************


幽の存在は妄想配信プロトコルの事故により現実化する。

> 転送が中断されました! (注:これは伝説(の一部)です。)

ジュドーに敗れた幽はキュベレーと運命を共にした。


**********************






……。


…終わりかよっ。



あんまりなので、転生してみる。

***********************

1999年、南アタリア島に落下した全長1200メートルの巨大宇宙船。それは人類によって修復され、「幽」と命名された。

幽には血縁よりも濃い、衆道の血によって結ばれた因縁の相手がいる。

14歳の時には、大きな屋敷で可愛いメイドさんに囲まれながら贅沢な生活を送っていたのだが、ある日腹黒い執事に騙され全財産を失う。

小倉の山荘にて古今の名歌より百首をえらびて屏風に仕立て、将軍に献上する。

31歳。初めて自分がタカラジェンヌだったことに気づく。

41歳のとき、「姫姉様」と呼ばれていた。

幽はレンジでチンすると美味しく食べれるらしい。

あまり知られてないことだが、幽はトキワ荘世代の生き残りだ。更に付け加えるなら、現役でもある。

66歳の時、のび太が浴室に乱入した事で、不本意ながら結婚を決意する。

75歳のとき、突如「巨大モンガー!」と叫び体長130mになる。しかし自重で背骨が折れて3ヶ月入院した。

地球の引力に魂を引かれた「幽」は、我々は戦うべきではない、愛し合うべきだったんだと後に後悔することになる。

……と云う人生だったら嫌だなぁと思いながらこれを読んでいる。

************************

夢オチかよ!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 もう手遅れでした all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。