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もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
青の章 第13回
いや、いっつも王様ゲームばかり
やってるわけじゃないんですよ?
でも、人数集まると「やっておかねばなあ」と
ぼくの中の何かがささやくのです。


今日の1ラウンド目。

森さんが女王様。
茜(わたし)から大塚に、
ストローで飲み物口移し。

茜「ぼくはストローなしでやっても構わないんだけどね」

本当か、茜くん。


2R

また森さんが女王様。
茜が小野に膝枕で耳掃除。

茜「ぼくの膝に堂々と触れられるな、ふふん」

お前なんで昔からそんなに足に自信あるんだ(笑)。


3R

篠山瀬利恵が女王様。
大塚が茜の手を握る。

…そんなに頬を染めるな、大塚…。

4R

また篠山が女王様。
今度は小野が森さんに膝枕で耳掃除。

くぅ、姉さんが取られた気分だ!

総括

今度は茜がくじ当たりすぎ。
4回目は外したけど。




ある日曜のデート帰り。
里美さんと浜辺で抱き合ったりしていると、
都先生がスタスタとやってくる。

う…少し気まずい。
女性陣で里美の次に仲良しなのは都先生である。
(都先生が大好きだからというのもあるが、
 厚志だとちらっとラボ関連の話をするみたいなので、
 茜で近づけば茜自身やフランソワーズについて
 なにか知っているんじゃないかという下心もあった。
 なにもなかったが)

「ちょっとお話があるんだけど」

は、はい、なんでしょうか。
え、男女関係についての注意ですか。
あわわわ。
それは教員としての仕事ですか、
それとも個人的な感情からですか(笑)。


えー、まあ、前者だとして、
プライベートで何しようと良いじゃないですか。
二人は愛し合っているんです。

と、そこへ男先生もやってくる。

男先生「わはは、なんだ。なんの話だ?」

……。

都先生「おのれー」
茜「お、おのれー」

空気を読まない男先生の登場に
ますます不機嫌になる都先生withわたし。

やってられなくなったのか、都先生は浜辺から去っていく。
何しに来たんだか、男先生も去っていく。

そしてなぜか入れ替わりに
瀬利恵さんが浜辺にやってくる。

「話があるんだけどもさー。
 あたしと帰ろうじゃないのさ。
 ね、いいだろ?」

えぇぇ~。
この状況でそんなこと言いに来ますか、あぁた。

そう思いつつも、つい「YES」と答えてしまうわたし。
瀬利恵と二人でおうちに帰る。

そして浜辺にはとり残される古関里美。
………あれ?

ご、ご、ごめんよ里美さん!
そのなんだ、つい…。

帰宅後、里美さん探しに出かけましたが、
見つからず。
やっぱり一人で帰っちゃったみたいです…。




などとやっているうちに、もう8月も終わりそう。
……あれ、天体観測はどうなった?


いろいろ動いてみたところ、
「昼休みに校門に行く」というフラグが立っておらず、
イベントが停滞していたようです。
やべー、もう介入期限が迫っているぞ。
ちゃんとたんぽぽ起動できるのか!?

<続く>
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