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もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
かすかと巨像(1)
買ってきたよー。
「ワンダと巨像」!

ちびっとだけプレイ。
とりあえず操作覚えるために適当に動かそうとしたら、
わたしの最初に取った行動は
自分の愛馬に矢を射ることでした。

ファーストコンタクト最悪!?
いかん、このままでは最低接触戦争になってしまう。

いや、馬にこっちからの当たり判定なんかないので、
実際にはなんの影響もないのですが。
(でも、
 なんか避けるように動いていたようには見えたから、
 認識されてるかも。
 というより、射線上にいないようにしてるだけかな)

トホホ感に満たされつつも、いろいろやって操作を覚える。
気づけばおもむろに崖から落下。

おい!?

いきなり死ぬかと思いましたよ。
落ちると見渡す限りの草原。
(後で調べたらちゃんと階段から降りられるのに、
 わたしはすっとばして別のとこから
 落ちちゃったようだ)

馬も呼んで、駆け回る。いやっほーい。




素敵に綺麗な箱庭を楽しみつつ、
最初の巨像とご対面。
ズシーンズシーン。
おお、でかいでかい。
イイね、この怪獣感。

…で、弓矢と剣しかないわたしに、
この怪獣とどう戦えと……?

「十字キーで武器の切り替えができますよ」

と操作アナウンス。
ってことは、切り替えて弓矢で戦えってことか。
今度こそ馬ではなく敵を狙って矢を放つ。

……先生、まったく効いてる様子がないんですけど。
むしろ、巨像さんが
こっちに気づいて向かってきちゃうんですけど。

目を狙うのかなー?
と思いつつ、照準よくつけて何度も矢を放つが
やはり効かず。
ズシンズシン近づく巨像。すでに目前。
お、おかーさーん!?

「剣を掲げて、光の示す弱点を攻撃するのダ」

と天(?)からアドバイス。
ちょっと遅いよ!!




結局、よじのぼって剣でガシガシ突けということらしい。
原始的!
だが、それがイイ。

足にとびつく!
向こう脛に剣を突き立てる!突き立てる!

たまらず片膝をつく巨像。
うへへ、狩りの時間ですよ。
このまま一気に…と思ったが、そうもうまく行かず。

よじ登る、突く、振り落とされる。
を繰り返すわたし。





……ま、結局は踏み殺されたんですけどね…。
や、お試しプレイだったから、うん。
次は勝つぞー。
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