もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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そろそろ禁断症状が
5月27日(火)に、
またボードゲームでも遊ぼうかと思っていますー。

日程的に都合つく人は少ないでしょうが、
どなたかいらっしゃたらお声がけください。
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ある日のトラビアン 1

倉庫容量と放置時間の関係で、朝に資源残ると困るのだ。
いくらかはるしにゃん等に送ったりしたが、
まだ余るので隣の大きめなチュートン村にプレゼントしてみた。

(※チュートン ぼくのガウルと反対で、略奪しないと生きていけない種族)

略奪が敵対関係を生むのなら、
援助が友好関係を生むのじゃないかという考えである。

まあ相手がどんな人かわからないので、
「え、誰お前。キモい」
と思われる心配もあったのですが。
結果としては、素直に喜んでもらえました。

あわよくば共同戦線を取り
チュートンの兵力をあてにできるかという下心もあったのだが、
激しくカモられている最中らしい。
ホロリ。

そんな状況のため資源援助は大変ありがたかったようです。
ポリシー的に他の村を襲う気がないようなので多少当ては外れましたが、
ともあれ近所に味方を作っておくことはプラスに働くだろう。
…たぶん。

長い目で見れば、贈与資源分以上の利益は得たと思うことにする。
村に引きこもる。
最近はすっかりトラビアンな日々です。
っても、まだ始めて10日くらいしか経ってないのか。

ようやく市場などが出来始めたので、
資源のやりとりなどで他のみんなの村と交流できるようになりました。
ひゃっほい。
まあ、施設立て続けに建てたので、
またしばらくは生産増強に勤しみます。
一段落ついたら、次は戦力保持かなあ?

考えてみれば、
市場で資源送付ができるってことは
やりようによっては外交もできるということだな…。
鳴海ルートクリア
「R12」鳴海ルートクリア。

以下多少ネタバレ含む(まあ、気にするほどではないと思うが)。



「世界愚民化計画」って、なんだそのアホっぽい計画…
で、話がこのエクリプシーの話にいつの間にかすり替わっていて、
時が止まるという話がうやむやになっている。
まあ、エクリプシーの蔓延している世界は
時の止まった世界と言えるかもしれないが…
錬丸ルートで実際に「時が止まった世界」らしきものがある以上、
それだけでは説明にならんだろう。

という感じで大方の謎は解明しないまま終わりました。
まあ、1つのルートでなにも解決しないのは
E17もI/Oもそうだったので予想通り。

**************

鳴海さんは女性で公安でおっさんのボスがいて…
ええと、それなんて法条まりな?
とか突っ込みたくなる設定です。
まあ背景設定だけで、鳴海自身は別にまりなと似てはいませんが。

鳴海ルートで描かれるシナリオは
その公安捜査官である鳴海の事件捜査が主軸。
これが、展開としてさほど面白いとは感じられなかったなあ。
真琴の残したヒントを解いていく、
というのが基本的な流れなんですけどね。
それだけに終始してしまった感が強いです。
なんとなく世界が狭く感じる。
前述のように、まだ回収されていない伏線を多数残したままなので、
ある程度はしょうがないとも言えるけど、ちょっと残念。

*******************

1ルートクリアしたので、
ギャラリーやエンディングリストが閲覧できるようになりました。
そこから類推する限り、どうもボリュームはそんなにないっぽいです。
ただ長ければ良いわけではないので
それだけで評価を下げたりはしないですが、
さて、この先ではどんな展開を見せてくれるか。

そもそもなんで鳴海ルートに決定されたのかイマイチ分かっていないので、
どうしたら錬丸ルート入れるかも不明なんですが…
まあ、前周で選んでない選択肢選んでいけばなんとかなるじゃろ。

うつろわざるもの
「泥に覆われた世界。
 流れ、たゆたい、渦をなす泥の大洋に隔てられた二つの大陸。
 閉ざされた世界。泥の海に船は進めない。
 近くて遠い、二つの大陸。
 歴史上最初の大掛かりな接触。
 不幸。
 戦争。
 いつものこと。

 長く続いた戦争が終わる。
 西と東。
 強大な帝国と、それに抗すべく連合した諸国。
 双方ともに疲弊。
 休戦。
 よくある結末。」


*****************

なぜか今頃ブレスオブファイア4が漫画化されていた。
8年前のゲームだぞー?
その1巻が出ていたので、買ってきました。

ぼくは3~5をやったことがあって、3本とも大好きなゲームですが、
強いてどれかと言われれば4が一番好きかもしれない。

でも一般にその3本の中では
3やドラクォの方が支持されそうな気がするんですが、
どうなんでしょう。

*****************

わりと原作に忠実な漫画化で、良い感じです。
もっと冒険してもいいんじゃないかと思ってしまうくらい。

どのくらい忠実かと言えば、
名前もない端役である
ダムのエンジニアの素敵おねーさんまで再現しているくらいだ。
メガネでツナギでケモノという、なんともマニアックな、
だが素晴らしいお方。
ちょっと3のモモが入っている。
しかし特に本筋に関わる人物ではありません、
出してくるとは思わんかった(笑)。



主人公リュウはゲームだとPCなのでほとんど喋りませんが、
漫画ではそういうわけにはいかないので
それなりにキャラ付けされている。
そこが一番の相違点かな。
その点との絡みか、
リュウが「フォウルに会わなきゃいけない」という
本能的な使命感を持っていることが強調されていますね。


1巻の話は西に潜入するところまで、です。
この先に待つ、
エリーナとかマミさんとかの○○な展開はどうするのかな。
原作ではユンナが殺せないことに不満な人が多いようですが
(ぼくは逆だが)、
そこもどうするか気にかかります。

(余談だが、ユンナの扱いについて、
 本EDは生きていて良いがフォウルEDでは殺すべきだという意見を見て、
 「ああ、それはアリだな」と感心したことがある。
 フォウルEDはあそこでフェードアウトが良いので
 実際はそういうシーンを入れる余地はないとは思う。
 でも、リュウを選べば禍々しい希望としてユンナも残り、
 フォウルを選べばヒト皆殺しでユンナも殺せるという選択になれば、
 なかなか上手い描き方じゃないでしょうか)

このペースだと終わるまでには
最低でも3~4巻くらいかかりそうですが、
ちゃんと続いてくれることに期待。
憧れ男性ちぇっく
便乗してやってみた。

*******************

かすかさんの憧れの男性について
外国人のような顔立ちで真面目な感じの男性が好みなようです。

それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、かすかさんの場合大人しい落ち着きのある男性が好みのようです。
次に知的属性評価ですが、割と知的な男性が好みのようです。男は顔じゃない、学歴よ!という人に多く見られるタイプです。
そして、かなり真面目な男性が好みなようです。生徒会長などに飛びつくタイプです。
男性の体型に関しては、割と細い男性が好みのようです。しかしながら太って無ければ良いよ。という寛大な感じもあります。

さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、ちょっと中性的な男性が好みなようです。中性的と言っても男臭さのないさわやかな感じです。普通の男性が好みと言えるでしょう。
次に顔的な好みですが、かなり外国人ぽい顔立ちが好みです。
そして、割と童顔が好みなようです。まあ一般的な女性の平均です。

そんなあなたにオススメなのは…

1位 岡田准一 (279.9点)
2位 八嶋智人 (261.5点)
3位 セイン・カミュ (257.9点)

【 憧れ男性ちぇっく http://checker.from.tv


**********************


フーム。
[憧れ男性ちぇっく]の続きを読む
トラビアンはじめた
http://www.travian.jp/

いつの間にかテルさんが始めてた。
るしにゃん勢から他にも何人か始めてた。
それにつられて、ぼくもスタートさせてみることに。

「平和主義だから」という理由で種族はガウルを選択。
村を建てて発展させることが目標のゲーム。
村の開発具合に応じて
リアル時間でちびちび資源が増えていくようだ。
そういう意味では時間がかかるが、
操作もちびちびで良いので簡単である
(一度にがんばって開発しようと思っても、
 資源が溜まってないからできない)。

まったりゆっくり楽しめるようだ。
朝起きると資源溜まっていたりするのを見るのは、存外面白いかも。

まあ、山賊に奪われたり奪ったりするシステムなので
中盤は殺伐としてくるのかもしれないが、
その辺の具合は今はよくわからず。


かすかさんは操作ミスで、
資源フィールドを開拓する前に
いきなり大使館なんぞを建てるハメに。
どう見ても序盤には不要です、本当にありがとうございました。
どっちもDSです
ルクスペインで疲れた、
もっとゲームゲームしたゲームがやりたい
(おかしな日本語)。

というわけで、

「数陣タイセン」
「カードヒーロー」

を買ってきたぜ。
両方合わせて4000円してないから、
良い買い物だろう。

どっちも地味なので無名だが
(カードヒーローはそうでもない?)、
やった人からの評価はおしなべて良い。

どっちもまだ1時間ずつくらいしかやってないけど、
確かに良ゲーっぽいです。
ルクスペインで疲れた、
もっとゲームゲームしたゲームがやりたい
(おかしな日本語)。

というわけで、

「数陣タイセン」
「カードヒーロー」

を買ってきたぜ。
両方合わせて4000円してないから、
良い買い物だろう。

どっちも地味なので無名だが
(カードヒーローはそうでもない?)、
やった人からの評価はおしなべて良い。

どっちもまだ1時間ずつくらいしかやってないけど、
確かに良ゲーっぽいです。
ルクスペイン終わったよ

>ルクスペイン終わったよ

なぜかやってた「ルクスペイン」。
DSのアドベンチャーゲームです。


無事クリアしました。
うーん、100点満点中で60点くらいだなぁ…。
パッとアマゾンレビューとか見た限りでは
なぜか巷の評価はもっと良いみたいですが…
お前らADVに対しての評価基準が低くないかー?




「うわ、終わっちゃったよ」
という感想をまず抱いたので、
もっと良いグッドエンドとか
追加シナリオとか隠されてないのか調べてみる。
ただラスト周りの展開が
「どう見てもグッドエンドとして終わる気です」
という感じだったので期待薄だったのだが…

ED分岐は確かにあるのだが、
案の定、ぼくが見たのがベストEDだった模様。
しかも、幾人かのキャラの生死などは
プレイヤーの選択次第だったようなのだが、
ご丁寧にそういう生死判定キャラも全部助けてあったみたい。
オレSUGEEE(笑)。


システム的な欠点を挙げますと。

基本的に、街を移動してキャラたちとの会話で進めていく。
行き先を選んだり、たまーに会話で選択肢を選んだりはするが、
「実態は一本道でほとんどシナリオ分岐などない」。
もちろん少しはあるので、
上記のようにキャラ生死判定やED分岐が発生するわけだが、
お飾り程度のものにしか感じないなぁ。

このゲームの独自要素として、
出会った相手の心を削って読んだり、
サイレント(精神寄生体)をつまみ出したりすることもある。
サイレント戦はまだしも、
心削って読み出すのはわざと失敗しなければまず失敗しないから、
だんだん作業感が強くなってくる。
削って読む時の表現が、例の字が躍るデスピリア表現なわけだけど、
どうもデスピリアの時ほど尖っていない気が。
それに、回数頻度が多いので
「もう、普通のメッセージ表示でいいじゃん」
と、中盤以降は見るのが面倒に感じてしまう。



キャラは良い。
ほとんどはステレオタイプなキャラなんだけども、
ステレオタイプなキャラをしっかりできるなら
それはそれで良いことだろう。

だけどまあ後述のようにシナリオには不満なので、
単に(視覚的な)デザインの問題かもしれない(笑)。


あとメガネッ子をメインヒロインに持ってきたことに敬意を表したい。
(いわゆるメガネッ子イメージなキャラではないけど)

「え、ルイってメインヒロインなのか?」

う、うーん。
キャラ名順だとアツキの次はノーラで、
ぼくはノーラさん大好きだけど
ぼくはノーラさん大好きだけど
(大事なことなので2回言いました)
ヒロインっぽいところは特になかったしなあ。
学園組だとルイがヒロインで良いんじゃないかな…
まあ、シナリオ的にはナミ(小5)な気がするが(笑)。




で、やっぱりシナリオなんですが。

※※※以下ネタバレするから気をつけてね。※※※


[ルクスペイン終わったよ]の続きを読む
ポイズンピンクは結局投げたんですか
>ポイズンピンクは結局投げたんですか

やってるよ、つーかやってたよ。



前回も少々書きましたが、
ザッピングしながら進めるのが正解じゃないかと思い
テージ以外の2人のシナリオもスタートさせる。

一人は騎士団長、一人は神官戦士。
どちらも前衛でベコベコ敵を叩けるキャラ能力です。
このゲーム、主人公PCのみ双撃コマンドの指示が出せるので、
主人公PC自体が前衛だと双撃出しやすいんです。
何が言いたいかというと、
「テージ編よりだいぶ楽に進める」。
パーティバランスも良いしな。

テージも決して弱くはない、むしろ火力はバカ高いのですが、
このゲームの経験値システム上では
魔法一撃で敵を屠れてもあまりおいしくないのよね。
まあ、本による物理攻撃も実は意外に強いので
それで双撃狙って行っても良いんだけどね。
打たれ強くはないので、
やはり他の2人の主人公よりやりにくい。



そんなこんながありつつも、
テージ編がやはり一番進んでいたので
とっとと終わらせる。

ED分岐条件は調査済みなのでバッドエンドになるのは知ってた。
ED複数あるなら全部見ようと思い、
グッドエンドはあえて後回しにしたのだが…だが!

話的に終わってない(笑)。
「条件が整わないので先に進めないなー」
みたいな会話をして一旦街に引き上げるところでEND。
何の解決も見ないまま、打ち切りエンディングです。
バッドエンドらしく死んで終わりとか、
深奥まで辿り着いたけど目的が達せられなかったとか、
一応オチを着けようぜー。
こりゃバッドエンドを拾う必要はなさそうなので、
他の2人は最初からグッドエンド狙いで進めよう。

で、バッドとは言えクリア扱いにはなるので、
テージ編は2周目に。
主人公らは前周のLV引継ぎです。
敵の強さはもちろん変わらないので、
しばらくは戦闘がただの作業。
進めるのが実に面倒です。

主人公らのLVは引継ぎなのに
傭兵のLVはリセットされる意味もわからん…。
2周目以降は傭兵LV上げを目的に
戦闘をしろという配慮なのだろうか?



「グッドエンドのためのテージ編2周目
+残り主人公2人のシナリオ
+グッドエンド達成後の隠し主人公2人のシナリオ」

ここまで終わらせてコンプリートなので
全体から見ると半分も終わっていないわけですが、
とりあえずテージ編1周はしたのでいったん保留。
他の積みゲー片付けて、気が向いたらまた戻ってくるよ…。
気になるのー
この辺が気になる。


ととモノ
http://totomono.jp/

幻夢ノ塔ト剣ノ掟
http://www.success-corp.co.jp/software/ds/genmunotou/



って、どっちもウィズ系統だ。世界樹だ。
でもコンセプトはだいぶ違っていそう。
やり比べると色々差が見えて面白いかもしれない。

まあ、ぼくは早く世界樹1をクリアして2を始めろよってことですね。



***********************


カタン+シムシティみたいなもの、とか聞いた。

トラビアン
http://www.travian.jp/

まだろくにサイトを読んでもいない。
どんな感じじゃろ。
もはや面倒くさがることさえも面倒
なんかこー、
何をやるにも時間だけかかるかすかさんなので、
日記書くのもある程度時間取れないと書けないんです。

他の人は、一体いつ書いてんだ。


そりゃもちろん
時間がないなら無理に書かなくたって良いのだが、
漠然と書き留めておきたいことはあるのだ。
あるのだが、
時間が取れないまま寝かしておくうちに
「あー、別にいちいち書かなくてもいいや」
という気になっていってしまうのだよな。
ぼくが書こうと思うことなんて、
全て本質的にどうでもいいネタだから尚更。


とりあえず疲れて眠いから寝る。

しかし、一般ピープルより忙しい生活をしているとも思えん。
となると、
疲れているのも時間取れないのも
ひとえに己のスペックの低さが原因かッ!
さすが全米
「リ・ジェネシス」という海外ドラマがあるのです。

パッケージ裏に「全米で話題になった云々」みたいな
売り文句が書いてあったのだけど、
これカナダ作品なんだよね…。

しかも、
どうもアメリカでは放映されていないっぽいんだよね…。


「全米」という言葉の形骸化はここまで進んでいるのかッ。


加えて、
WOWOWで放送されていた時は
「バイオ犯罪捜査班」
などというサブタイトルがついていたみたい。

でも物語の舞台となるNorBACという組織は、
研究機関であって、犯罪捜査組織じゃないです。
(仕事柄、犯罪に関わる事象の原因を調べたりすることはあるが)

なんというか、ローカライズや広告戦略なんてものは、
実にいい加減なものなんだと思いました(笑)。


*******************

そんな感じで、ここしばらくは
海外ドラマや映画を観ています。

あ、前に日記にも書いた光ファイバーでの映像配信サービスは
使い勝手が悪いんでとっとと解約しました。
今は、普通にツタヤでDVD借りてきてるだけです。

最近見たシリーズものだと、
「LOST」が一番気に入りました。

初期の頃は、楽しみながらも
「引っ張るばかりで、
 結局ちゃんとした伏線回収はしない気がするなー。
 浦沢直樹的な意味で」
と不安がっていたのですが、
そうでもなさそうだ。

今シーズン3のラストまで観終わって、
予定としてはシーズン6でファイナルらしい。
つまり、まだ半分なので
本当にちゃんと話を締めてくれるのかは
まだまだわからないわけですが。
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