もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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嘘つきみーくんと
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」
1は読んであったが、2と3が積んであった。
とりあえず2を読了。

前作の内容を忘れ気味なので、
みーくんが具体的にどう嘘つきなのか微妙に忘れていたりしましたが
概ね良好。
今作の方が話の筋は面白かったような気もするが、
単に前作を忘れているだけかもしれない。


まーちゃんやみーくん、及びそこで起こる顛末の
壊れっぷりにはあえて触れない。
それよりも。

前回の時点でアレな方向に素敵なおねーさんが2人もいるのに、
今回はさらに新たな素敵看護婦おねーさんが出ています。
なんでしょう、これ。作者の性癖なんでしょうか。

「僕らの上の世代はこの街で、一体どんな教育を施されたんだろう。
噺家の育成にでも着手して計画倒れしたのだろうか」
とみーくんも疑念を抱いております。

もちろん全く嫌いではないので、ええ今後とも期待しています(笑)。
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なんと
http://sgrk.blog53.fc2.com/?no=783

スティッキーはこんな方々にも遊ばれています(笑)。

わりと毎回持っていっているので、
最近ぼくと遊んだ人はみんな触っているんじゃないでしょーか。
入れられないらしい
「保険の、扶養に入れたいんですが」

「どなたになりますか」

「母です(名目上は)」

「同居されてらっしゃる?」

「ええ」

「お父様はいらっしゃいますか」

「います」

「お父様の扶養に入れないのは、なにかご事情がおありでしょうか」

「はあ。入れたくないと言っているので(ぼくも入れたくないがな)」

「…そうですか。お父様は働いてらっしゃる?」

「ええ、まあ(たぶん)」

「その場合、お父様の扶養義務の方が優先されるので…
無収入ですとか、特別な事情がなければ
息子様の扶養に入れることはできないですね…」

「そうですか。ありがとうございました」




「どうなった?」

「夫に扶養義務があるからダメだって。
籍を抜け、籍を。どうせ意味もないだろうに。
というか、やっぱり扶養じゃなくて単独で保険証作れば」



うーむ。
「お父さんは死んでしまいました!」って言えば良かったのかな。
ぽいずんぴんく
「ポイズンピンク」プレイ中。
SRPGです。

****************

オーバーキルHPで捕獲というシステムなら、
攻撃前に与えるダメージ値を表示してくれても
良いと思うんじゃが。
見たところ、特に乱数判定でもないようだし
(クリティカルとかで変動することはあるが)。
おかげで、
捕獲しそこねてうっかり殺しちゃうことも多い。
わざとそういう仕様なのかのー。

え?
AT値や敵ステータスは出ているから
攻撃前に計算すれば値は出せる?

いや、わかってるけど(でも計算してないけど)。
計算すれば出せる定数なら
最初から画面上に出しておけば良いじゃない、という話。

****************

システム面の不備としては、もう一つ。
(ぼくが操作把握してないだけかもしれないが)
スキルセットの際に
装備しているアイテムからしか
スキルの付け外しが出来ない模様。
つまり、ストック分の武具からは外せない。
そうなると装備を変える前に
まずスキルを外すというステップが必要になるわけで、
これがわりと面倒。

スキルを外す前に新しい装備に変える

あ、前の装備にスキル付けたままだった

でも外している装備アイテムからはスキルの取り外しができない

元の装備に戻す

スキルを外す

再び新しい装備に変える

(必要なら)新しい装備にスキルをつける

という、なんとも回り道な手順を踏むことが多々あるのですが…。


もっと言うと、装備やスキルセットの画面で
キャラごとのスキル確認ができないのも不便。
最初から火魔法覚えている奴の装備に
火魔法スキルをセットしたりしてもしょうがないわけだが
(いや、使用回数を増やせるというメリットはあるが)、
そういうことが同じメニューで確認できない。
一覧性が悪い。

***************


あー、まだあった!
取り扱い説明書に
キャラクター能力値項目の説明がない!(笑)
だいたいわかるけども、
一応ちゃんとした説明欲しかったなー。
ATKとSTRがどういう相関関係なのかとか、
MDFって魔法防御?じゃあMNDってなに?
など、わからない部分もある。

****************

以上が今のところの不満点。
3Dのキャラ人形が怖いとかもあるが、
まあそれはそういうものなんだと思おう。



そしてこのゲーム、フリー戦闘がないです。
なので、経験値や敵捕獲の機会はおのずと限られてきます。
(捕獲した敵は、召喚味方ユニットにしたり、
 売ってアイテムにしたり、スキルにしたりできます。
 普通に倒すより得になります)
 
それを考えると
傭兵キャラは特定の奴を使っていった方が良いんだろうなあ。
面によって使い分けると経験値がばらけるので
後半に行くほど全体の戦力が落ちてくるような。
でも決めきれないので、
けっこう毎回違う面子で戦ってます。


うっかり捕獲し損ねて殺しちゃうのも
その分補給戦力が減るということだから、
だいぶ損な気がする。

というわけで、基本的に全捕獲するつもりでプレイ。
更に、味方ユニット死亡も許せない性質なので、
なんか非常に敷居を上げて遊んでしまっている気が…。
けっこうしんどいです。


味方ユニット死亡って言っても、
そのステージからいなくなるだけで
次には復活するんだけどね。
むしろ誰か死なないと魔神召喚枠が空かないから、
死ぬの前提なのかなー。



多分、捕獲できた奴だけ捕獲しといて、
かつ味方は死んでもあまり気にせず進めれば、
もっとサクサクと遊べると思います(笑)。
すぱろぼ
なんかあちこちで見たので、
今頃やってみる。
http://www7.plala.or.jp/highmix/srwsindan/

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「カスカ」(レベル1)

▼地形適性 空 S/陸 A/海 B/宇 A
▼格闘 135 射撃 137 命中 159 回避 146 防御 96 技量 147
▼特殊技能
指揮官/---/カウンター/---/---/援護攻撃L2/援護防御L3
▼精神コマンド 根性/加速/ひらめき/信頼/脱力/再動
▼ツイン精神 「祈り」
▼搭乗機 「F-28メッサー」

【 解 説 】
”青臭いものまね師”のコードネームを持つ、シャドウミラー隊の生体兵器。
腕前はEクラスで、命中精度は強いて言えば定評がある。
性格は基本的に残虐。他人の心を踏みにじることは意に介さず、自分本位に事を進めることを最優先に考える。
不用意に余計な発言をしてしまうこともあるが、人の幸せを妬む傾向がややある。
失敗すると引きずるタイプ。他人には本心を理解されることは少ない。
しばらくは恋愛よりも他のことに興味があるようだ。

<対戦パスワード>
カスカ//かそえああぜいそちせさあちおいうたえすらしあせああうえそがかあえこ


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残虐とか言われた!た!

なんかとても弱そうですが、
ネガティブなコメントが並んだので
わりと本望です。
そうか
「電脳コイル」はアレだ、
つまり「Lain」+MF文庫の清水マリコ作品と言えば
分かりやすいな!

「どっちも電脳コイルよりマイナーだと思うんで、
 それで分かりやすくなるのはごく限られた対象だと思います」

なんと!


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清水さんは
嘘シリーズもゼロヨンシリーズも続いて欲しいですが、
雰囲気的にはネペンテスの短編が一番好きかも。
奈落の城
よし!
「世界樹2」は予約せずに我慢したぜ!
サントラ付きの予約は打ち切られていたからとか、
そんな理由だけどな!

1も終わってないしねー。
DSの電源はたまに入れたりするのだが、
「FF4」やったりしているので停滞中。


まあ、これで発売日に我慢すれば多分大丈夫なはずだよ?
ちゃんと1をクリアしてからゲットするよ?



それは良いとして、だ。
「奈落の城」なんて出るのね。
まったくノーチェックだったのでビックリした。
3月6日発売だから、
けっこう前から情報は出てたんだろうなー。
「雨格子の館」の続編みたいです、
思わず迷わず予約しました。
また和に会えるー。

まあ、雨格子も
ちょっと中途半端なところで止まってるんで
発売までにはもう少しやっておきたい。
クリアは一応してますが、
基本的に周回するゲームなんです。
犯人当てまではやってるけど、
見てないシーンはまだ多そうだ。

ただいま
帰ってきました。
そして、寝ました。
のち、起きました。


みなさんお疲れ様でした!
特に家を提供してくれたぷーとらさんは、ありがとう~。
鉄球姫
読んだのは結構前なんですが、
「鉄球姫エミリー」。

なんというアホらしさ溢れるタイトル。
どうせアレだろ、
高飛車で強キャラな姫さんが
鉄球ブン回して暴れつつ、
ドタバタコメディが展開されたりする、
そんな話なんだろ?

……うわ、ちょー読みたい。

というわけで手に取って読んだ一冊。




上記の推測は外れてはおらず、
エミリー姫は確かにわたしが好きそうな
強気な御仁。
予想以上にお下品だけどな!

ただ、まかり間違っても
「ドタバタコメディ」などではなかったです。
そういうシーンもありますが、
話の骨子は実はシリアスで重かったりする。

王道と言えば王道なのですが、
文章もけっこうしっかりしていまして
最近読んだライトノベルの中では
お気に入りの一冊です。

主要キャラがほとんど××したのに、
続編「修道女エミリー」が出ていてちょっと驚き。
現在読み途中。

えっと、
なんか言おうとしたけど、



…なんだっけ?

……忘れました。
劇場版
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/kalafina/disco/index.html

空の境界のテーマソングCDが売ってた。
劇場版見てないからなー、
というか原作まだ読んでないなー。
とか思いつつ、
店に流れているのを聞いてたら、
うお、この曲は梶浦由記さんですか。

買おう。

というわけで購入。えへ。

***********************

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012V4WSM/httwwwasaneto-22/ref=nosim

こちらはエヴァ新劇場版のDVD。
思ったより安いなあ。
出たら買うかー。

あの兵装ビル&第6使徒は
できれば映画館で見たいですけどね。
破や急がやる時に
併映企画とかするんじゃないかな…、して欲しいな。

以前に書いたように、
エヴァについては
無名世界観並みにうんざりしている部分があったんですが、
そこから引き戻されるくらいの力はある作品でした。

冷静になって振り返れば、
シナリオが弱いとか思わなくもない。
まあでも、TVシリーズの再構成だから
そんなに大幅に変えられないしねえ。

*********************

http://www.hack.channel.or.jp/trilogy/

劇場版ついでに。
「トリロジー」作ってるのは知っていたけど
劇場公開までするとは思わなかったなあ。

基本ベースはゲームストーリーの再構成でしょうから、
お話的には鑑賞に耐えうるものではない気がするんですが…
でもまあゲーム内ムービーの出来は良かったので
ビジュアルとしては良い映像作品になっていそうです。

G.U.と言えば、
ゲーム発売時にコミック版も並行して展開していました。
短期連載で大筋のストーリーラインを消化しなければならない制限が
あるだろう中、
健闘していた良作だったと思います。

というか、雑多な枝が刈られている分、
個人的にはコミック版の方がストーリーは好きだったりする。
ハセヲもずっと尖った性格のままだし。
終盤のオーヴァンとの対峙シーンで
「エンデュランスの猫のように、
 オーヴァンのアイナも虚構に過ぎないのではないのか」
とハセヲが迫る場面なんかは、
ゲームにはないオリジナルな部分ですが、
なかなか気の利いた切り口で気に入ってます。


このコミック版は続きを連載するとか言ってた気がするけど、
どうなったんだろう。
どっかでやってるのかな。


話がそれましたが、まあトリロジーは
トライエッジがカッコイイシーンが多ければ見たいけどなぁ。
どうせ噛ませ犬だから、最初の方だけだろう。

誰かトライエッジ分だけ抜き出して
良MADでも作ってくれ!(笑)
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