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もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
ごきぶりスープの決闘
はいはい、新年新年。
あけましておめでとうございます。

そんな時節とは一切関係なく、
書き途中だったゲーム感想を書きまーす。

ここからは主に夜にやった分になるかな。

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>ごきぶりポーカー
みんな大好きごきぶりポーカー。
嫌われ者を押し付けあう、ブラフなカードゲーム。

今回も皆様に好評だったようで何より。
ルールも分かりやすく、
それでいてだいぶ盛り上がる良いゲームですね。
1ゲームも短いし。

「これはごきぶりです」と言って来てるのに
「これはカメムシではありません!」だの
「これはサソリです!」だのと答える
ぼくやぷーとらさんがアホの子でした。

>スティッキー
棒倒し。

立たせるのが難しい!

勝者へのプレゼント用に持っていったんですが、
こういう時に限ってぼくが勝つというオチ。
まあ、それがイヤなら自分を対象から外せばいいんですが…

>ヘックメック
虫のタイルを取り合う、ダイスゲーム。

だごさんから34をもぎ取ったので満足(笑)。

長野の時といい、このゲームについてはなんかダイス運いいなあ、わたし。
愛してるぜ、虫ども!

>ウミガメのスープ

だごさんが出題、某来須を賭けて臣さんが悩んでました(笑)。
ぷーとらさんと優樹さんも参戦、
ぼくは解答を知っているので横でニヨニヨしてた。

このゲーム、実は種本的なものを1冊持っているので、
今度別の問題でやってみますかねー。


>迷宮牧場の決闘
西部劇をテーマにしたカードゲーム。

マヨキンは知らないぼくですが、
別に関係なく遊べます。
(ぼくが手に取ったのは、近藤功司氏の名前が懐かしかったから)

思った以上に軽く回せて、楽しかったです。
人数的にも丁度良い感じだったかなー?
今度は追加ルール入れて遊んでみましょう。

強いて難点を挙げると、
2人生き残ってサシの勝負になってからは
やや不毛な争いになるような気がします。
臣さんとぼくで、
2人ともクライマックスが馬だったので
ずっとグルグルと撃ち合ってたような(笑)。
まあ、「物語」引けばいいんだけども、
あれもコストかかるからそのへんはプレイヤー次第だしなあ。

と、これもルール適用漏れを発見。
「移動」の時は山札ではなく捨て札の一番上のカードを選ぶこともできる、
だそうです。
……んー?それってなんか意味ある?
わざと囮として前に出すとか、そんな感じじゃろうか。
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