もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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バトン
どこから指名貰ったは忘れましたが、
るしにゃん方面で回っているバトン。

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エゴグラム
ちゃきさん(略)


エゴグラムによる性格診断
http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm
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私今夜ソファーで寝るからね
グリムグリモア キャラ別・雑記。
ネタバレ含む。

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シロエって誰だっけ
・「鍛えない脳」が見つからない…
 
大きい本屋行かないと難しいかなあ。


・セキ・レイ・シロエ

って誰だっけ。こんなキャラだったっけ。
と思いつつ「地球へ…」。

あー、お前か!とようやく気づく。
かなり重要な位置づけのキャラクターではないか。

ジョミーと子供の頃に会ったりしているのは
アニメオリジナルの展開らしい。

うーん?
そもそも原作だとミュウじゃなかったような。
シロエがミュウだと色々と意味合いがズレる気がするが、
大丈夫だろうか。


第一部の締めが個人的に盛り上がらなかったのだが、
もうちょっとなんとかならんものかなー。
原作うろ覚えですが、
例の彼はまだ××ないのだっけ?
(一応ネタバレ伏せる)

・秋田禎信
「カナスピカ」6月8日発売。
ライトノベル系レーベルで活躍している作家が
一般書籍で本を出すのも、
最近よくあるパターンではありますが。
やや前から秘密のお仕事として待たされていたので、
ちょっと期待。


・田中ロミオ
なんかどっかの新レーベル立ち上げに混じって
小説出すみたい。
これも買わねば。



読んだ本や漫画の感想メモも残しておきたいのだけど、
手が追いつかず。
健康診断

健康診断に行って参りました。

結果は後日郵送なので、
まだ余命宣告とかは受けてません。


まともに検診なんか受けたのは8年ぶりくらいです。

うちには体重計がなく
(あるかもしれないがわたしが場所を把握しておらず)、
長いこと体重を測ってなかったんです。

ただ、服着てると余りわかりませんが、
けっこうブヨブヨしているので
それなりの体重になっていると思っていたのです。

が、実際は意外に低かったです。

筋肉がないんだろうなー。



採血もあったので、
血を見ることに恐怖したりもしました。

「採血で気分が悪くなったことなどはありませんかー?」

採血する前から気分が優れません…
血がー、血がー。
屋根裏部屋と猫と少女。そして物語の本。

「オーディンスフィア」を
「猫を抱くゲーム」として喧伝をしたわたしですが、
なんか間違っている気がしないでもないので説明してみます。


この作品は「物語の中の物語」という見立てになっており、
ゲームをスタートorロードすると屋根裏部屋から始まります。

ちょっと埃っぽいけど、陽が差し込んでいて、
本棚や蓄音機などが雑然と並んでいて良い雰囲気です。

自キャラは小さい少女。
黒いリボンに青いワンピース。
丸く膨らんだスカートが愛らしい子です。

この子がここで本を読み出すことで
それぞれの主人公の話に入っていくわけです。


↓でしゃがみます。
なにもしないでいると、ふぁ~とあくび。
部屋の真ん中には安楽椅子が。
大きな椅子にはボスンと飛び乗り、
ふんぞりかえるように座ります。
座ったままなにもしないでいると足をバタバタさせてみたり。

物語の本は床に置いてあります。
本が大きく少女が小さいので、
拾う時はそれを抱きかかえるように持つことに。
読む時はそのまま先ほどの椅子へ再びボスンと座り、
大きな椅子の上で大きな本を開くのです。

床には少女の友達の猫もウロウロしています。
黒い猫で名前はソクラテスです。
いかした名前です。

前述のとおり、↓ボタンで猫を抱けます。
抱くといっても、猫と少女のサイズはあまり変わりません。
なので猫の背中側から前脚の下に腕を通して抱きます。
ぶらさげるような格好でちょっと面白いです。
それでもやはり重いのか、
猫をぶらさげた状態で放置していると
腕の力を抜いてちょっと休憩してから持ち直したりします。
演出が細かいです。

猫を抱いたまま椅子に座ることも可能です。
そうすると猫は少女のお腹の上に寝そべります。

抱かない限りは猫は勝手にウロウロしてます、
たまに伸びをしたりしつつ。
部屋の物陰になっている部分に行ったまま出てこなかったりして、
「やべえ、ホンモノだ」とか思ったものです。
これは、たぶんランダム移動で
たまたまそうなっただけなんでしょうけど。



「早く本読んで本編進めろよ」と思われるでしょうが、
1画面分とちょっとしかないこのスペースで、
幽さんは30分以上遊んでました。


いやあ、良い導入部だなあ…。


なお、この少女は一切喋りません。
今後はわかりませんが、
ゲーム開始して最初の本を読むまで、
少女は特になにを語るわけでもない。
ただ屋根裏にやってきて、猫を抱き、そして本を開くのです。

少女の状況だとか、本を楽しみに読んでいるとか、
そういうことを無粋に台詞で表したりはしないのが
とても好感が持てます。


本編の話を一切してませんが、
「オーディンスフィア」はそんなゲームです(えー)。
確定
「オーディンスフィア」買って来た。


ゲーム開始して、最初に出た指示コマンドが

「↓で猫をだっこします」


良ゲー確定。
繰り返す時間の環の外
「グリムグリモア」ストーリークリア。

ハードモードとかフリートライステージなどは
まだ手付かずですが、
なんとか「オーディンスフィア」発売前に
クリアできて良かった。

非常に良かったです。
システム的には欠点も挙げればありますが、
十分に楽しめる出来だと思います。
作り手の魂が感じられる、
強く愛着の持てるゲームに久しぶりに触れることができました。
ありがとう!

以下ネタバレ含む。
[繰り返す時間の環の外]の続きを読む
採点
ちゃきさんが楽しそうなのでやってみた。
http://www.2000j.com/saiten/

[採点]の続きを読む
戦力の逐次投入
「グリムグリモア」やってると、
わたしは本当に指揮が下手だというのがわかりますね。

戦力の逐次投入なんてアホのやることだぜ、
というのもよくわかります。

以下自分用メモ。
[戦力の逐次投入]の続きを読む
普遍的な価値の証明が不十分
世界遺産の申請が通らなさそうとかなんとかいうニュースを見たのだが、
その理由が
「普遍的な価値の証明が不十分」。

きっとなにかしら認定する側に基準があって
それを満たさないということだと思うのだが。
TVのニュースの短い時間で紹介するために、
こういう表現になったのだろう。

それにしても

「普遍的な価値の証明が不十分」

って文言はなんか凄いな。


普遍的な価値ですぜ?

その証明ですぜ?

ものすごいハードル高いよ。
なんだかとてもむつかしい深遠なテーマに聞こえる。


「自分の普遍的な価値を証明せよ」
とか言われてしまったら、
ぼくにはまず無理です。
ぬこ
大熱波
大熱波まであと25年…。

大熱波の日に合わせて新バロック発売とかすれば良かったのに。
買えないけど(笑)。
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