もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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キレイ系オタク…
別にオタクなら常に臭いを漂わせておけとも、
小汚い格好をしろとも思わんが。

むしろ、とりあえず誤魔化せる程度には
「普通らしく」しろと思ってる。
(ああ、自分の耳が痛い)


だがしかし。

http://bethnet.jp/pc/about/index.html

……
なんか、こういう半端者もむかつく。
複雑な乙女心。

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人狼やろうぜ
最近、人狼やろうぜと勧誘しては
スルーされるわたしです。

というか、言ってるだけで
実際やろうとしてなかった
(具体的にどうしろと言わなかった)ので
無理もない。

ログ読んでベンキョーしてたんですよ。
とはいえ、さほど身についたわけじゃないですけどね。
ご存知の方も多いでしょうが、
わたしは非常に遅読で読解力もズバ抜けて低いのです。
軽く人の10倍はかかるのさ!



さて、いろいろ覚束ないながらも
やはり実践してみないとわからないことも多い。
「人狼審問」のほうで参加してこようと思います。

つきましては。


※ 参加者募集 ※

村立てはわたしじゃないのですが、
都合がついて「じゃあ俺も遊んでやるぜ!」と
言ってくださる方は
こちらへご参加ください。
 ↓
http://www.juna.net/game/wolf/index.html
<(1399)猫がやたらといる村>

ゲームの概要


ただし、以下に注意するよう。

・1プレイに非常に時間がかかります。
 数週間、定期的にチェックする必要があります。
 時間の都合がつかないことが見込まれる方は
 参加を控えてください。
 途中でリタイアすると、
 ルール上、他のゲーム参加者に多大な迷惑がかかります。

・ゲーム中に「初心者です」とか言っちゃダメです。
 それ自体が推理材料となるためです。

・よって、プレイ中に基本的なルールに関する質問もアウト。
 ある程度の基本事項は事前に把握してください。
 (まあ、ここはわたしも不安なんだが)

はい。これ、初心者用マニュアルね

・プレイ中は誰がわたしかは言いませんし、
 わかってもプレイが終わるまでは言っちゃダメ。
 同様にわたしも誰に扮しているのがあなたかわかっても
 ゲーム終了までは黙秘します。
 
・もちろん、ゲーム中の話を外で話してもダメですよ。
 ゲームが成り立たなくなります。

みなさまの参加をお待ちしております。
冷たい密室と博士たち
ほか、読んだ本。

[冷たい密室と博士たち]の続きを読む
チフスのメアリー
「病魔という悪の物語」 金森修

チフスのメアリーについての話。

もっと硬い本かと思ったのだけど、
非常に平易な文で語りかけるような文体なので
読みやすい。
たぶん、
小・中学生をターゲットにした本じゃないかと思う。

[チフスのメアリー]の続きを読む
なにこのロミオ
珍しく「シナリオ:田中ロミオ」で
はっきりクレジットされていると思ったら。

http://www.gindokei.jp/otaku/index.html

なにこれ(笑)。
いや、むしろロミオさんらしいのか。
侵略する少女と嘘の庭
清水マリコの嘘三部作・第3弾
「侵略する少女と嘘の庭」。

満を持しての登場なのです。

「すばらしく美形だが、性格は悪い」
素敵なヒロイン!
というわけで読みました。


以下ネタバレ含む。
[侵略する少女と嘘の庭]の続きを読む
ねえ
結局、やっぱり、
それがエースの末路なの?

いやまあ、いいんだけどさ。
変えました
迷惑メールばかり来るので、
メールアドレス変えました。

いえ、携帯ではなくPCの方の。
必要な方は申し出てください。


という態度だと無駄に偉そうですが、
そもそもPCのメールアドレスは
あまり人に教えてなかった気がします。
必要になればその都度通知する形で大丈夫でしょう。

たぶん、
ブログの管理者宛コメントや
ミクシのメッセージで十分じゃないかと。
なにか面白いことを言え
わたしっていつもテキトーな回答である。

平素の会話でもわりとそうで、
わたしの受け答えってパターン化してる。
あんまり頭使ってない。

面倒くさがりなので
長年かけて身についてしまった習性として
自然とそんな感じになっているんだが、
良くない傾向な気がする。


アホの子みたいだ。


いや、事実そうなのだが。

まー、別に普通の会話でいちいち
ウンウンと頭使って話をするのもおかしい気はするが、
それにしたってわたしってばテキトーすぎである。


極論としては。
相手が予想通りのことしか言わないのであれば、
わたしとあなたが会話する意味なんてないと思いませんか。
わたしは思います。

自分の思いもよらないことが出てくるから、
話をするわけですよ。

え?
本当に相手が予想通りのことを言うか確認するためとか、
「今お前からこの言葉が聞きたいっ」とか
そういう心境もあるじゃないかって?

そうですね。

でもまあ。
それこそ面倒くさいというか、
あんまり建設的じゃないね。



とはいえ、こんなこと書きつつも
今後もわたしはテキトーな応対を続けるのでした。
「あの世なんてねぇよ」
http://www.wild-arms.net/wa_top.html

壁紙が3の絵です。

ってあれ、こいつ誰だっけ?
と思ったら、そうか。キザイアとルチオか。
またマイナーなキャラを…(笑)。

ジェイナス好きだったなあ…。
もっと掘り下げてほしかった。
が、きちんと退場してくれたこそ好きだった面もあり、
難しいところだ。
ミラーズホロウの人狼
伊集院がラジオで話してて
面白そうだった。


こんなの

BBSでできるようにして、
運営しているところもあるようだ。

http://wolfbbs.jp/FrontPage.html

でも、難しそうね。
というか、
推理とか論理とか扱えないからなあ、わたし。
でもログ見るだけでも面白いかも。







http://ninjinix.x0.com/wolf/index.rb?vid=1&meslog=1_ready_0&mode=say
読んでみた。

うわぁああ。
最初に村人発言だけ見て、
後から人狼(&墓場)の発言読むと
すごい面白い。
ははぁ、人徳ってほんと大事だねー(笑)。

もうちょっとで勝てているものなあ。すごい。


にーとめ
ちょっと、もにょもにょと。
どっから行こうかな。

そうね、例えばニートですよ。
[にーとめ]の続きを読む
カーリー
高殿円「カーリー」

高殿円さんは銃姫が面白いので、
これも買ってみた。

表紙絵に惹かれたのもある。
帯の「ヴィクトリアン・ラブストーリー」の文字に
惹かれたのもある。
あとがきの
「やっぱね、女子寄宿舎ものはいいんですよ。
 ライバルのいじめっ子は、縦ロールがデフォなわけですよ。
 真夜中のお茶会はやらんといかんのですよ」
に惹かれたのもある。

まあ、つまり。
買わざるをえなかったということだ。

そうそう。
以前、
「銃姫の話の内容は面白いけども
 校正がちゃんとしてないのが
 読む上でちょっと気になる」
と書いたことがある。
今回はほとんど気にならなかった。
あとがきにも
「ものすごく細かく調整してくださった超有能校正さん」
とか書いてある。
ってことは、やっぱり「銃姫」は
MF文庫の校正がちゃんとしてなかったんじゃ…


以下ネタバレ含む。
[カーリー]の続きを読む
春期
4月からの新番組をチェックしてみる。
[春期]の続きを読む
ワールドエンブリオ
森山大輔「ワールドエンブリオ」1

「クロノクルセイド」の森山さんの新作だが…。





ちょwwwおまwwwwww


年上ヒロインの話を作ろうとしておいて、
ヒロイン2歳児って(笑)
どっとはっく
.hackのゲームは、
ゲームとしてはかなり困った作りである。

身も蓋もなく言えば、
たいして爽快感もない3Dダンジョンをテコテコ進んで
おつかいを済ませるだけ。
戦闘も、考えることなんかほとんどない。
回復のタイミングくらいしか、
プレイヤーが苦慮する要素がない。



じゃあシナリオで引っ張るタイプなのか。

ある意味そうなのだが、
ゲーム本編だけ見れば
シナリオも大した話ではない。

少なくともゲーム4本分も必要になるような
長大で起伏に富んだ展開はそこにはない。
全然ない。


じゃあ、なんで売れちゃったんだろ。


たぶん、
サイドストーリーを
漫画や小説やアニメなどの様々な媒体から提供し、
物語を多層的に見せたことが
成功の一端を担っているような気がする。

それ自体はありがちなメディアミックス展開なのだが、
かなりちゃんと成功した例だと思う。
うーむ。


バンダイとしては
エウレカやGPOでも同じこと考えてそうだけど、
さて、どうなってるんだろうねえ。

***********************

それはそれとして、
SIGN好きなわたしは
ゲームでろくに補完されなかったSIGN分を
どうにかして欲しいわけです。

横手さんがZEROの2巻以降を出してくれるとありがたいんですが、
出ないんでしょうか。


新作ゲームのGUとか、その他の小説とかは
今のところ特に見る気しないからなあ。
とりあえずアニメのRootsは見てみよう。
SIGNの時みたいに、それでゲーム買いたくなるかもしれない。
しかし、以前の.hackでは4本も地雷踏まされたわけで、
なかなか恐怖心が拭えない。

ゲーム部分がもうちょい楽しめれば、
買う気も起きるんだけどねえ。
ちゃんと作って欲しいものだ。
真下の系譜
おたくなのでアニメを見る。その2。


ましたのけいふ。ではない。

ましものけいふ。である。

アニメの監督やる人に、
真下耕一氏というのがいる。

わたしは、わりとこの真下信者である。



この人のアニメというのが、
なんというか、つまらない。(え)

テレビシリーズ1話30分が短く感じてしまうほど、
素敵な30分を作ってくれる。
…ということも全然ない。わりとたるい。(え)

が、なんだろー。
妙な魔力があって、
気づくと毎週欠かさず視聴していたりするような、
そんなアニメを送り出してくる御仁。

少なくともわたしの中ではそんな位置づけ。



・「NOIR」

ノワールである。
アリプロジェクトの歌うOP「コッペリアの柩」が印象的な、
ノワールである。

わたしの真下監督初体験は
ホントは「EAT-MAN」のラヴィオン編なのだが、
今回はちょっと割愛。
ラヴィオンは、昔過ぎてよく覚えてないというのもある。

と、いきなり話が逸れたがノワールである。


ヨーロッパの少女殺し屋二人組がんばる、という話である
(ちょー要約)。


クロエの描写とか好き。
クロエは別に邪悪ロリとか、そういうタイプではない。
ただの利発な女の子である。
素直に喜んだりもする。
ちょっと、殺人が仕事なだけである。
えっへへ。


梶浦由記氏のサントラも秀逸。
今でもサントラCDはよく聴いている。
BGM作家としての梶浦由記を見出したのは
この番組からである。
梶浦さんが世間的に耳目を集めたのも、
この頃が契機じゃないかと思われる。


・「.hack//SIGN」

ドットハックサイン、である。

ドットハックというゲームの、
メディアミックスの一環として作られたTVアニメである。
.hack自体については別に書こうと思うのでちょっと省くが、
結論だけ言えば
わたしはゲームよりアニメのほうがずっと評価が高い。

これもサントラは梶浦さんで、
こっちも良い。
曲数だけで言えばこっちのほうがNOIRより好きな曲多いかも。
劇中での使われ方もすごい。
第1話冒頭から、
1つの曲でAパートの半分をカバーし続けるという
場面に合ってるんだか合ってないんだか、
不思議な演出をかましてくれるのが真下クオリティ。

・「アヴェンジャー」

ヴェンジャイの前には
全てがただヴェンジャイになるしかない。

ノワール、ドットハックと
続けてそこそこ売れる作品を出したのが良かったのか、
3番目にアヴェンジャーがやってくる。

これはBGMが梶浦さんではない。
なんとアリプロジェクトである。
OPとEDもアリプロジェクト。
アリプロジェクト一色である。
アニメはアリプロジェクトのプロモーション映像である。


これがもう、驚くほどつまらない。

いや、ノワールもドットハックも
「つまんね」と言う人は多いのだが、
わたしは普通に楽しんで視聴していた。
そんなわたしでも
アヴェンジャーは最初の数話は見るのが苦痛だったので、
とっとと視聴打ち切ろうかと思ってたくらいである。

だが、それでこそヴェンジャイ(なぜか一部ではそう呼ばれる)。
見続けていると、明後日の方向へ面白くなってくる。
いや、つまらないのを揶揄して「ヴェンジャイ!」とか
言っているのではなく。(最初はそうだったけど)
なんかミョーにはまってくる不思議。
マジです。
まあ、信者ですゆえ。

戦闘シーンに入ったと思ったら
「子供は見ちゃダメだ!」と子供の目を塞ぐ登場人物。
それはいいのだが…
なぜかアニメはそっちの子供を写し続ける。
いや、視聴者には見せろよ(笑)。
そんな荒業で戦闘シーンをカットするのが、真下さん。


・「MADLAX」

ヴェンジャイはさすがに売れてもいないと思われるのだが、
なぜか真下さんはまたまたオリジナルTVシリーズを手がけることに。

まあ、また少女殺し屋な話なわけで。
そういうのが好きみたいです。

ここで産まれたのが、かの有名なヤンマーニ!である。

「資質がない」とか作中の人物がよく口走ってましたが、
内容自体も、ちょっと資質がないと楽しめない感じでした。
ヴェンジャイほど弾けてもいないので、中途半端だったかも。

戦場へ行き、なぜかわざわざドレスに着替え
不思議なポーズを取るだけで銃弾の嵐を避けるマドラックスとかは
ちょー素敵すぎますけどね。
もちろん、ここでかかるBGMがヤンマーニです。

********************

その後CLAMP原作の「ツバサ」のアニメ化なども
手がける、真下さんです。


そして今期。
.hackの新シリーズのゲームが発売されるのに合わせ、
アニメの.hackも帰ってきたのでした。

SeeSawの歌や梶浦さんの曲がまた楽しめますね。


…って思ってたら、BGM担当がアリプロジェクトだ!?
ギャーーーース!
…SIGN再来かと思いきや、
まさかヴェンジャイの再来とは!!

ドキドキドキ。

録画したので、まだ見てないんだ。
どうなっているんだろう…。
えうれか
おたくなので、アニメを見る。


「エウレカセブン」



最終回を迎えました。

あまり熱心に見ていなかったので、
設定とかよくわからないです。
クダンノゲンカイとか言われてもよーわからん。

***************

アネモネ、あそこで散れば美しかったのにぃ。
ドミニクと結ばれた瞬間、
あの爆発に巻き込まれて散った方がキレイじゃないか。

わたしは退廃的ですか、そうですか。

まあ、幸せになれて良かったですね。
というところだが、
それにしたってドミニクとアネモネの話は
シリーズ通してもうちょっと丹念に描いて欲しかったなあ。

***************


エウレカセブンの「セブン」って結局なに?


***************


ロボットアニメはシリーズの途中で
主人公機がパワーアップしてデザイン変更となるのが
セオリーですが、
近頃のロボットものはヒロインも
シリーズ途中でデザイン変更がかかるのでした。
いろいろ出てる
WA1の完全版サントラが出た。
絶対買うぜ!とか息巻いてたのに
金がなくて買えないぜ!

給料日過ぎたら買います。

うー、アルファ系のドラマCDとかは更に遠いのぅ。

***************

「マザー3」出るのんか!
しかも4月20日って、すぐですね。
全然知らなかった。

GBAないから、やれないけど。
あっても、今は新しいゲームに手を出してられないけど。
でもそのうちやりたい一本。

**************

「ルールオブローズ」

ちょっと前に見て、気になっていたが
とっくに発売されていた。

良い感じに気持ち悪い。
プロモムービーとか公式サイトで見れるので、
見るとよろし。

ほお、作ったのはMOONやUFOの流れを汲むところなのだね。

ゲーム的には厳しい面もあるようだが、
そのうちやりたいなぁ。
泣きたいか?
「泣きたい」から映画とか小説とか読むのってよくわかんない。

いや、観たり読んだりの結果として
「泣けた」のであれば別にいいのだが。

「泣きたい」という前提ありきで、
じゃあ泣ける映画を観よう。泣ける小説を読もう。
という行動の仕方はよくわからん。

わたしは、そういうことは思わないのだが。


単純に
「楽しみたい」「感動したい」という動機の
一環ではあるんだろうが、
いまいち腑に落ちない。
なんでだろ?





「そもそも、あなたは
 何か作品を見て泣いたりしないからじゃない?」

あー。
泣けちゃう人に対する、嫉妬と羨望なのか!
某日
花見に行きました。

なんか桜よりも式神ばかり見てた気がするんですが、
きっと気のせいです。


おつかれさまでした(笑)。
ばとん
バトンですが。
質問文を伏せる形式なのだね。



【Q1】

YESだと思いますか?

【Q2】

いえ。

【Q3】

1回。

【Q4】

……1回? いや、ゼロか。


ちなみにQ3と4で
a・bを明記してないのはわざとです。


【Q5】

どんなって言われてもなあ。
わりと面食いなんじゃないかという指摘は
何回かされたことがあります、
特に否定もしません。

が、どーいうのを美人と認識しているのかは
よくわかんない。

【Q6】

質問バランスが悪いな。5問目と被ってないかね。
まあ、いいや。えー、なんだ。回答?
いやそんな、特にないよ、ははは(明後日を向きながら)

【Q7】

質問の前提が成り立たないので回答不可。
仮定の話としても答えずらいなあ。
別にいいんじゃないかとは思うけど、
実際はなさそうですね。
仮定の仮定だから、あまり意味ないなあ。

【Q8】

質問の前提が成り立たないので回答不可。
仮定の話としても答えずらいなあ。
攻勢には出ない人なのです。


【Q9】

いないんじゃないですかね。
試しにやってみるといいです、ゲラゲラ。


【Q10】

上。

なんですか、その怪訝な顔は。


【Q11】

特にコレってのは…。
させるものじゃないのです、できるものなのです。とか。

【Q12】

●必ず回してください。(止めないで!)

とか、あるが。ヤだね。
ただでさえチェーンメールなのに、
「必ず」とか言っちゃダメだよ、製作者よ。
(あるいは途中でメッセージを改変した人かもしれないが)

ついでに言えば質問文を伏せるのもいまいちだが、
公開も恥ずかしいので、それはそのまま(笑)。


欲しい人はメッセージで申請どうぞ。
一言だけ
あとでまとめて書くが、とりあえず。


…SIGN再来かと思いきや、
まさかヴェンジャイの再来とは!
やってくれるぜ、真下さん(笑)
GPO
GPOである。

といってもアニメのほうだったりしてな。
一応そこそこ観てまして、
先ほど録画してあった最終話を見ました。

なぜか感想を言うと
方々から怒られる気がするので、
それは置いておいて。



なぜかゲームと違う2001年設定で
(ゲームは1999-2000)、
熊本…というか九州が落ちてて、
そして最終話のショットを見るに
白の子たちも緑の子たちも青の子たちも
異動したみたい。

青の子たちが本土って言っているだけで、
どこに召集されたかは
言明されてないような気がするけど、
緑で中国地方は敗走してるっぽいし、
やはり関東か。

ってことは彼らはこれから
茜作戦を行うために集められているんじゃないかね。
2001年だし。



いやまあ、キャラも設定も全然違うアニメ版で
そんな考察してもしょーがないんだけどね。
ゲームとブログ見てないから
最近の本筋の動向は知らんのですよ(笑)。

ゲームの青が2000年の夏で、
茜も銀環も黒い月上陸もやらないなら
結局幻獣戦争の決着まではやらんのかいな。
と考えていたが、
一概にそうは言えないか。
それらの作戦を経ずとも決着するような
歴史になるかもしれないんだし。


決戦存在は「決戦」するためにいるんでしょう。
だったら、GPMのアレで戦いは決したんじゃないのか。
アレがなんで幻獣の決戦存在だったんだ。
ただの嘘か。
それとも、旧第5ではやはりあれが決戦だったのか。
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