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もう手遅れでした
わたしのとりとめもない雑記が 書き連ねられます。 読者への配慮とかはないです、と予め宣言。        (でもツッコミはご自由に)
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悲しみのエステル?(第11回)
第一種発令
出撃しようとするも、整備不良で希望号が出られない。
この間けっこう喰らったからなあ。

間に合わせの整備でなんとかしようと試みる。

一方その頃、直前に食堂で別れ、
艦橋へ向かったはずのエステルがネーバルの提督と通信。
ネタバレになるので内容は伏せるが…
エステル~(ほろり)。

結局、3番機の士翼号で出る。
エステルの決意を守るのだー!
いつになくがんばる主人公。




冥王星ーネーバル
金星ー地球
で戦争継続中。

また、オリンポスで700万が餓死。




スイトピーが勝手に陸戦部隊に就任したので、即解任。
君は民間人。これは絶対に絶対です。

が、後日聞いたところによると、
無職だとじわじわと悲しくなってくるものらしい。
スイトピーみたいな真面目っ子は特にそうかもしれない。
だから自分で志願して仕事に就いたりするのだろうし。
接触しづらくなるから無職にしてたんだけど、
なにか仕事就かせてやるかな。
配置考えれば閑職だってあるし。




ニャンコポンがいつのまにか小隊の制服を着ている。




……なんだ? なにが起きてるんだ?
MPKにもヤガミにも恵にも、
「疲れてるんじゃないか?」とたずねられた。
わたしがお疲れだと、噂でも流れてるんだろか。
気にしてくれる人がそんなにいるのはありがたいが。




ノギ少将が仲間になる。




スイトピーつきまといプレイは、
だんだんと完成形になりつつある。
たまに振り返って世間話とかしてくれる
それによって勝手に好感度上がっていく。
ストーカーというより、
お嬢の後ろにかしづく執事プレイ。

スイトピーってば変な中毒になってるようで。
3回連続で、振り返って食事の約束とりつけられた
わかっております、
そんなに念を押さなくてもご一緒いたしますよ。
つーか、させてください。

ん、そういえばスイトピーと一緒に食事したことって
まだ無いかも。
エステルやクルスとはあるんだけど。
もしかして、それを噂かなにかで聞きつけて
自分もやってもらおうと思ってんだろうか?
もしそうなら、

かわいすぎる。
わたしを萌えさせ殺す気か、お嬢。





ある日、いつものようにお嬢の後ろでかしづいていると
エステルへの伝言を頼まれる。
えへへ、お嬢がそう言うなら
一時的につきまとい執事プレイは中断して、
お嬢からの任務を優先させましょうぞ。

ちなみに、エステルとスイトピーは仲がいいようだ。
後々、わたしの存在が二人の仲を悪化させないか、少し不安。


ん、おや。待てよ…。

ここでスイトピーが
「信頼しているよ」
とエステルに伝えるってことは…牽制なのか?

信頼しているから、わたしの執事に手を出すなよという…。
エステルとも仲良くしてるのは
見たり聞いたりしてるだろうしなー。

しかも、それをわたし自身の口から伝えさせようとしてるのか。

恐ろしい子だよ…




最近、会話するとエステルの顔が悲しげ…
好感度の数値パラメータこそ変わってないものの、
やはり気にかかる。
スイトピーと並んで歩いてたのを何度か目撃されているが、
やっぱ影響してるんだろうか。

あああああ、なんか凄い申し訳ない気分になってきた…。
どうするよ、これから。
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ヤガミを揉む(リプレイ第10回)
7月22日12時28分、舞踏再開。

現状チェック。
アルカディアで670万餓死。

マイトがいなくなってる。
今のうちにイイコこないかな。


 

さて、スイトピーが寂しがってるであろうから、
今日も頑張ってつきまとい行為。




って、おい、ポー。
貴様どこからでてきた。ここはわたしの自室だぞ。
MAKIに確認。ここは誰の部屋だ。
「ポー教授の自室です」
あ、あれ?
わたしが勘違いしていた?

介入してないあいだに部屋割りが変わったのかな。




ドランジが艦橋でぐるぐる回ってる。

……なにやってんの、お前。




猫先生と都市船で食事。 
「ダッコして連れていって欲しいネウ」

なにこの殺し文句。
ええ、ええ、ぜひダッコさせてください。




サウドから、ニャンコポンはアキに気があると聞かされる。
あいつめー。
自分は13歳のストーカーやってるのを棚に上げつつ、
本人に問いただしてみる。

「ざっくばらんに付き合えるいいやつ。
 ステキビームが出てる」

とか言われ、口ごもる。
あううー。

 
向こうから話しかけられる。
女子トイレで隔壁に閉じ込められたことがあるらしい。
ニャッちかわいそうでしょー。とか言ってる。
しかし、トイレで閉じ込められるのは悲惨だな。
まさかそんなことがあったとは知らなんだ。


そのニャッちに、
今度はかしこまって「尊敬してる」と言われる。
性愛100以上アップ。うーぬ。

相手のアキにも聞いてみる。
ニャンコポンってどう?

「かなりどうでもいいと

 思っている」


えええええ。
目を丸くするわたし。

なんだか色々と不憫に思えてきた。
これからも仲良くやろうね……ニャンコポン。




ヤガミに「疲れてるなら休んだ方がいいぞ」と
2、3度伝えていたのだが。
ある日、向こうからマッサージを頼まれる

そんなに気にかけてくれるなら、
お前がマッサージくらいしてくれ、ってか?
急に慣れなれしい奴だな。
でも、本当に疲れてそうでかわいそうなので労ってやりますか。

揉み揉み。




エステルが何度か倒れる。
真面目気質だからのう。
倒れたエステルを観察に医務室へ。

医務室勤務の恵が風邪みたいなので、休みように勧める。

エステルはわたしが看てるから、
君は休んでていいよ、ゲヘゲヘ。
という意味ではない。
たぶん。


回復したエステルに手料理を食べさせてあげる。
快気祝いのつもりである。


その後、ちょうどミズキが来たので、
相席してまた食事。
ミズキとは仲良いが、
友情・親愛が突出していて性愛は高くない。
「お友達」というところか。

ちなみにミズキ・恵・サーラの3名は
わたしへの嫌悪値がゼロになっている。
なんでだ、変態ストーカーなのに。




ヤガミに悩みがないか聞く。
2ヶ月くらい前にアクアリウム前で
自分の気持ちを確認した。
その時は迷ってしまった。
…だそうな。
なぐさめてあげました。
なにかあれば力になる、言ってくれと。

ヤガミの友情値とうとうMAX600に。
ストーカーは犯罪です(リプレイ第9回)
戦闘終了、夜明けの船に着艦。

第二種配置が解けない。
艦内の火事が消えていないようだ。
DC班の仕事じゃねーのか。

しかし、ダメージを許したのは
わたしのパイロットとしての腕が悪いからである。
わたしにも責任がある。
 
しばらく経っても消えないようなので、
消火活動に向かう。

ゲホゲホ。現場到着。
けっこう早いペースで疲労度上がるな、これ。
マスク装着。

消火器と言っても
手に持ってプシュープシューやるわけではなく、
ボタン押すだけで鎮火しやすくなる装置のようだ。

ボタンを押しつつ待っていると、後ろでドアの開く音。
もうだいたい鎮火できたみたいだよー、
と振り向くと、おお、そこにあらせられるは
愛しのエステル嬢ではないか。

彼女は操舵手に回したので、
担当でないのはわたしと一緒である。
それなのにわざわざ火消しにくるとは、真面目だねえ。
ネーバルだから船への愛情が人一倍高いのか。




相変わらずフラフラする主人公。

目の前でヒラヒラと揺れる白いドレスに気を取られる。
抗いがたい誘惑に駆られ、テコテコとついていく。
ああ、かわいい、かわいいよスイトピー。

僕のストーカー生活は

こうして始まったのでした。


後ろにずっと張り付いて歩く。
たまになにげなく観察して、
気づかれた時は「慌てて目をそらす」。
ビバ変態。

BALLSにお茶もらうスイトピー。
すでに水分は十分だったのか、
そのまますぐにトイレへ向かう。
もちろん、わたしはトイレ前で待つ。
ザ・変態。


通路で通りかかったカオリと会話するスイトピー。
もちろん、背後からそれを観察しているわたし。
と、カオリから「ちゃんと聞いてないでしょ!」
とか怒られてやがる。
取り繕おうとバタバタするスイトピー。

うわ、かわいすぎ。

もしや、
背後のわたしの視線が気になって
会話に集中できなかったのだろうか。
うふふふー。
ラ・変態。

部屋にまで侵入。
ずっとついてくる主人公をどう思ってるんだか、
そのまま就寝するお嬢。
寝姿をしばらく見つめるわたし。

あー、かわいいなーもう。

ちなみにセラと相部屋だが、セラのことは嫌いみたい。
そのうち部屋も変えてやりたいな。




光国独裁下だったシルチスが、
こんどは月に占領されてる。
荒れてるなー。

その後、また光国に取り返されたりしてた。
シルチス住民は大変だなあ。




スイトピーのストーキングは今日も続く。
 
しばらく追ったところで、くるっと振り向くスイトピー。
向こうから話かけられる。

仕事についての相談だった。
普通に返してやる。けっこう感謝される。
 
そんな調子で、
ついてくるわたしに時たま話しかけてくるようになる。
なついてるー。
 
そして、とうとうマッサージを頼まれる。
第一種が発令しているが、無視して
スイトピーに猥褻行為マッサージを続行。
なにこのシチュエーション。

マッサージ終了後、ハンガーで希望号に乗り込むが、
チェック失敗が重なり、戦闘には結局間に合わず。

堕落の道を突き進むパイロットなのであった。



 
ドランジが加入。
飛行隊増やす気は今のところないので、
整備に回す。




寝首をかかれるのは趣味じゃないと、
ネーバルの同盟の申し出を2回連続で蹴るヤガミ。
てめえ…。

「美少女による銀河帝国」によって
全宇宙が安寧に支配されることこそが、
平和への近道
だというのに。
バカな男だ。
ルート23、ルートガンパレード
謎話ですが絢爛のネタバレは無いはずです。
ガンパレのはありますが。


今更ですが、ルート23があの話で、
ルートガンパレードがあの話。

アリアンの正体は何なのか。

再会を懐かしむカオリやタキガワやクリサリス。


うむぅ。




第5世界へ、
OVERSを顕現させる以外の介入はなかったはず。
それなのに、なぜ彼らはプレイヤーを知っているのか。

OVERSへ言っているのか、
とも思ったが…。
(というか彼らの認識に
 OVERSとプレイヤーの区別はないんじゃないだろうか)

彼らが再会に関して言うことは全て、
「速水厚志」への言葉と置き換えられるよね。
そりゃ、プレイヤーは
GPMには主人公速水の視点で介入してるから
当然と言えば当然かもしれないが。

速水は「ゆめ」の域に入っている。
世界移動している。
少なくとも、
ニーギ流転抄においてはルール通り
速水は歴史から「いなかったこと」になっている。

それがOVERSに置き換えられてる?
いや、それだと彼ら旧友たちの再会が
単にすりかえられた勘違いということになってしまう。
それは、美しくない。

OVERSと速水の関係に、
なにか、まだはっきりしてない部分があるなー。
RtGを読む限り、
OVERSはけっこう最初から速水に接しているよね。
士翼号が届くよりも前に。

いや、イントロが士翼号が届いた場合の歴史だから、
そこから改変された歴史がRtGなのか?
んー。

「どかん。」

だよなあ、これは。




ガンプオーマ・シンボル…。
あれがOVERSだという話もあったが、
あれはゲーム設定ということでうやむやになってるんだよな。
ほんとは、どうなんだ?

もっとも、
速水の意思が速水から立ち上がったものじゃなくて、
よくわからん
「おーう”ぁーず」とやらが精神寄生してできたものだとしても、
やっぱり美しくない。
たぶん、これは誤読。
違う読み方がある。

OVERSが何なのか、結局よくわかってないのよね。




GPM23だと介入はないという話だった。
アリアンは岩田の嘘。

でも、ルートガンパレードで、
アリアンが約束を果たしに向かっている。

2つのルート、ガンパレードと23。




今回のOVERSは、Ver1.00。
GPMのVer0.89のハッタリと違って
実際に介入ができるという話だった。

それゆえ、
アルファはセプテントリオンに捕捉されるという話だった。

余談:
 ただ、これ、どうもやりとりを見てると
 やがみさんのログ提示されたからYESと言ったけど、
 絢爛→アルファ壊滅の話あまり言いたくなかったように取れる。
 だとすれば、この情報・認識がこの時点で出てきているのは
 ゲームマスターとしての芝村さんの想定外なんじゃないか?
 ということは、本来かなりのヒントになりえるんじゃなかろうか?
 あるいは、誤読を招きやすくしてしまう可能性も高いと言えるが。

 え?どのみちレムーリアで壊滅の話は出ている?
 そりゃそうなんだが。


ただ、現実的に考えて介入なんてできるはずがない。
セントラルが開いてようがなんだろうが、
こちらの現実は変えようがない。




なぜ設定上、第7世界を現実と規定したのか。

テーマ的な問題でもあるだろうが、
「現実と同じ物理法則の別世界」としたほうがスッキリするのである。

7つの世界が相互作用する以上、
現実の事象から他の世界へのフィードバックも当然ある。
儀式魔術GPM23は、だからこそ成り立つ。

でも、近年に起きた現実の事件などは
設定に組み込んでないとも明言している。
というか、設定作ったのが昔なので、
最近の事件は組み込みようがないと。

だが、当然そんなことは設定製作段階でわかることだ。
第7=現実と規定したら、そういう矛盾が生じることは。

なにか、あるんだと思う。




第7世界とはなにか。
完成形OVERSの介入とはなにか。

ゲーム「ガンパレード・マーチ」で
ゲーム設定と非ゲーム設定などと分けられて
(あー、わたしこの意味のわからん区分け方、
 ずっと気に入らないんだけど)、
「実際は違う」などとされたものは、
真に間違った情報であるのか。

儀式魔術絢爛舞踏祭は、
この辺もかかってくると思うんですが、
どうでしょうかね。
勇猛という名の絢爛舞踏(リプレイ第8回)
暇だったので、初めて厨房へ。
おお、コーヒー汲みはここでできるのか。
以後、働く仲間たちへのプレゼント用に
コーヒーを常備するようになる主人公。

料理もやってみた。
わりとうまくできたみたい。
失敗してゲテモノができることもあるんだろか?
できた料理を通りかかったニャンコポンに食べてもらう。
とても喜んでいる。

あ、これけっこう嬉しい。
また誰かに手料理をふるまってみよう。




都市船寄港時、公園でマイト発見。

声をかけようとすると、
親指を立てて合図し、人混みに消えていく。

…………………。

なんなの? あいつ


そんなマイト君を、ある日ハンガーで見かける。
無職の貴様がこんなところでなにをやっているか。
と思いきや、操縦技能を上げている。
偉い偉い。
さすがは最強の可能性を持つ男。
規定値以上に上がったら飛行隊に配属させてみよう。
マイトと2人、最強の舞踏を舞ってみるのも面白いかもしれない。




ヤガミがセラに艦内状況を尋ねているのを見かける。

相当疲れてるみたいだな、

ヤガミ。


あーいや、セラを牽制してるのか、これは?




それは、なにかを待つ心であった。
それがいつになるか分かりはしなかったが、
自分の力でそのなにかに手を伸ばそうという、心であった。
いくつもの生命を渡り歩きながら、
それは何千年も待っていたのだ。
そしてこれからも、ずっと待つだろう。
それは人の心の上に浮かびあがる一つの幻想だった。

/*/

希望が、船に届けられる。
いつも通りに。

/*/

エステル・エイン艦氏族・アストラーダ。
夜明けの船に加入しました。


/*/

主人公は、下を向くと、静かにつぶやいた。
「僕は問う、僕のこの気持ちは、本物なのか。
 エステルを好きだという、この気持ちは」

“その答えは、YESである。”

「ならば僕はお前の差し出す手を取ろう!
 艦内を駆けるバカとなって!」

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

わたしの絢爛舞踏祭は、今から始まる。
ニャッちはスーパーエース(リプレイ第7回)
「ここだけの話、もう一度宇宙人に攻めてきてもらいたいですな。
 そうすれば我々はまた火星人と仲良くできる。」


そんな話をしている地球軍の将校たち。

や、宇宙人攻めてきてますぜ?

我らが海軍魔女艦隊、
正式名称「美少女による銀河帝国」
冥王星でドンパチやってますが。

サウドとの世間話で、
宇宙人が攻めてきているのだから、
反乱なんぞしている場合じゃなくて
今は太陽系が一丸となるべき時ではないか?
と話される。

それもわかるけどねー。
そういうことはアリアンに言ってくれ。

まあ、わたしは宇宙の美少女たちとは仲良くやりたいので、
ネーバルと敵対するために結託する気なんて
さらさら無いですよー。

というか、エステルまだー?
反乱軍を支援して太陽系の内乱を続けさせるために、
ネーバルから特使が送られてくるはずなんだが。
まだ接触できていないようだ。




都市船へ行く。
わたしはエステルを迎えるつもりで
都市船に下りているのだが……

「バイト先から派遣されてきたんだ」

……お前は帰れ!

我らが主人公にして、
全国のイイコファン、セーラファン、PLファンの敵、
オーキ・マイトが加入する。

技能を見ると陸戦能力だけ高い。
が、陸戦部隊に入れる気がなんとなくしなかったので
無職で放置。




ニャンコポンがいそいそと近づいてくる。

「一緒に寝よう」

……わたしはもんどりうって倒れた。

ええと、いや、あの、その、とりあえず落ち着け?

そんなことを言われても
こちらの大人技能が低いので、
断ることしかできないのだった。
ごめんね。

その後、悪いと思った主人公は、
寝るかわりにニャンコポンにマッサージを頼むのであった。
初マッサージがニャンコポンから……。あううー。





ハリーとマイケルが加入。
これに合わせて、部署配置を大きく変更。
サウドを副長にすえる。
愛人のニャンコポンを整備に回して
身近に配置。

また、アイランドで何か職についていたスイトピーは、
無職に戻す。
君は民間人でいい。
艦の華として、優雅な貴婦人のようにフラフラしていてくれ。
そのほうがわたしも接触しやすい。
(セラもフラフラしているが、
 あいつは技能がないから職につけないだけである)




ハリーが悲しんでいる。
理由は話せないという。
困り果てる主人公。
「すまない…」
あやまるハリー。
神妙にうなずく主人公なのだった。
お前もタイヘンなんだな、きっと。
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